ダイヤモンドの4Cとは:mimioui(Dior)のアクセサリー

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ダイヤモンドの4Cとは

mimiouiのダイヤモンドは、
0.045カラットという小粒で主張しすぎないデザイン。

でもその品質は確かなもので、
ダイヤの価値を表す4C(Four-Cs フォーシーズ)でも
選び抜かれた上質な石を使用しているんです。

そのため、小さいながらも本物の輝きだけが持つ存在感を発揮しています。

【ダイヤモンドの4Cとは?】
4Cとは、ダイヤモンドの個性とも言えるカラット(重量)、
カラー(色)、クラリティ(透明度)、カット(全体的な形のバランスと
研磨の仕上げの状態)のこと。

それぞれの英語の頭文字をとって、こう呼ばれています。

●カラット
1カラットは0.200グラムです。
ジュエリーに使われるダイヤモンドの重量は
0.01ct以下から100ct以上まで幅がありますが、
大抵の場合は0.05ctから1.0ctの間です。

カラット数が大きければ大きいほど稀少であり、価値もあがりますが、
他の要素(カラー、クラリティ、カット)の組み合わせで、
その価値は変わってきます。

●カラー
ダイヤモンドには完全な無色から薄い黄色まで自然の色がついています。
無色に近いものほど光を透過させ、
虹色に輝き、希少価値があります。

●クラリティ(透明度)
一部の者を除き大抵のダイヤモンドには内包物があります。
クラリティのグレードは、この内包物の数、大きさ、
色、場所などによって決められ、少ないほど希少価値は高くなります。

●カット
ダイヤモンドの全体的な形のバランスと、研磨の仕上げの状態のこと。
mimiouiに採用されている”ラウンドブリリアントカット”は、
貴重なダイヤの原石を半分までに研磨しないと出来上がらないというカットで、
ダイヤの性質を最大限に引き出すといわれています。

ひとつひとつのダイヤモンドは、
この4Cの組み合わせによって異なる特徴を備えています。

一般的に4Cでグレードが上がると、稀少性が高くなるとされています。

同じように見えても、ダイヤはひとつひとつ違う輝き、
美しさを持っているんですね。

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